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日焼け止めを塗っていたのにシミができる?今すぐ見直したい「3つの盲点」

なぜ日焼け止めを「塗ってるのにシミができる」のか?

こんにちは!いつも有難うございます!  

【シミ改善】専門サロン ビュキュア大津店 です!

「日焼け止めは、毎日欠かさず塗っていたのに…」

「それなりにケアは頑張ってきたつもりだったけれど、どうして?」

鏡を見るたびに、増えていくシミを見て溜息をついていませんか?
自分なりに一生懸命ケアをしてきた方ほど、
新しいシミを見つけた時のショックや「どうしていいかわからない」
という焦りは大きいものです。

実は、日焼け止めを「塗っている」のと、
肌を確実に「守れている」のとでは、大きな差があります。
今回は、意外と見落としがちな日焼け止めの「3つの盲点」についてお話しします。

盲点1:塗る「量」が足りず、SPF値の効果が出ていない

多くの方が、日焼け止めの規定量よりもずっと少ない量で済ませてしまっています。
顔全体に対して、パール1〜2粒分程度で薄く伸ばしていませんか?

実は、それではパッケージに記載されている「SPF値」や「PA値」の効果を
十分に発揮できません。

「少し多いかな?」と感じるくらいの量を、ムラなく重ね塗りすることが、
未来のシミを作らせないための鉄則です。

盲点2:日中の汗や摩擦による「塗り直し」を忘れている

「朝、しっかり塗ったから大丈夫」 そう思って、
夕方までそのままにしていませんか?

日焼け止めは、汗や皮脂、また無意識にお顔を触る際の摩擦などで、
数時間経つとどうしてもヨレたり落ちたりしてしまいます。
特に日差しが気になる季節は、2〜3時間おきの塗り直しが推奨されます。

「メイクの上から塗り直すのは難しい」という方は、
スプレータイプやパウダータイプを併用するのも一つの手ですよ。

盲点3:使用期限の切れた「古い日焼け止め」を使っている

もったいないからと、去年や一昨年の残りを使っていませんか?
日焼け止めは、一度開封すると酸化が進みます。

古くなった成分は肌への刺激になりやすく、
肝心の日焼け止め効果も低下している可能性があります。

日焼け止めは「ワンシーズンで使い切る」。これが、お肌の健康を守るための新習慣です。

できてしまったシミを諦める前に。40代・50代がすべきこと

「気をつけていたつもりなのに、シミができてしまった…」
そんな風に、ご自身を責める必要はありません。

これまでの努力は決して無駄ではありませんが、
もし今、セルフケアに限界を感じているのであれば、
それは「プロの目線」を取り入れるタイミングかもしれません。

シミ専門サロンである当サロンでは、

  • 今のお肌がどのような状態にあるのか
  • どのようなケアをすれば、滞っているターンオーバーを整えられるのか

    をお一人おひとりに合わせて丁寧にお伝えしています。

セルフケアの限界を感じたら、シミ専門サロンへ

できてしまったシミに一人で悩み、焦ってしまう時間はもったいないものです。
これからの人生で、今日が一番若い日。

「もっと早く相談すればよかった」
そう言って笑顔でお帰りいただくお客様がたくさんいらっしゃいます。

まずは、あなたの現在のお肌の状態を確認しに、
カウンセリングへお越しください。

コンシーラーで隠し続ける毎日から、卒業するお手伝いをさせていただきます。

滋賀県大津市でシミ・シワに悩む方は、ぜひ当サロンへ!  

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